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オートリクシャーの料金値上げ/プネで18日から
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 プネでは6月18日から、オートリクシャーの料金が値上げされました。

 今までは初乗り8ルピーで、その後1km毎に6ルピーだったのが、これからは初乗り10ルピーで、1km毎に8ルピーになります。
つまり計算としては、

メーターの数字×8+2

が支払う料金になります。

 最近の石油の高騰を背景に、プネ市の交通部門とオートリクシャー連盟の交渉が以前からされていました。オートリクシャー連盟では、今回の値上げでも十分ではないとは言っています。しかし、交渉の結果、ガソリン価格が1リットル65ルピーを超えない限りは、今後半年以内には、料金をさらに値上げすることはないとのことです。


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●Auto fares to go up from tomorrow [Time of India]
http://timesofindia.indiatimes.com/Cities/Auto_fares_to_go_up_from_tomorrow/articleshow/3135518.cms

●Autorickshaw fares go up[expressindia.com]
http://www.expressindia.com/latest-news/Autorickshaw-fares-go-up/323528/

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社会ニュース | 16:30:47 | Trackback(0) | Comments(1)
プネに日本庭園式公園/カワセミもいるよ!
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 「ここはインド?」と思うくらい、静かで緑豊かな公園。小川のせせらぎ、小鳥のさえずり。木の橋に、石灯篭(いしどうろう)。鯉が泳ぐ池と、築山から見渡す景色──。

 ここはSinhagad Road沿いのプ・ラ・デシュパンデ公園(Pu La Deshpande Park)の一角のある「プネ岡山友好公園」。
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 プネ市と岡山県は姉妹都市関係にあり、その名の通り友好を記念して作られた公園です。

 2006年1月、岡山後楽園をモデルに、インド唯一の日本庭園式公園として完成しました。広さは実際の後楽園の3分の1の広さの約3.8ha。緑一面に広がる芝生の間を総延長1500mの散策道と750mの小川が走っています。
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 ところどころに東(あずま)屋があり、ベンチに座ることができます。またある場所では2列のベンチの間を小川が通り抜けていて、足を川に下ろすことができます。日差しが強く暑いインドならではです。

 実はこの公園ができたのは、2004年にプネ市の視察団が岡山後楽園を訪れたとき、「同じものをプネにも作りたい」と言って、そんな希望がきっかけだったそうです。

 公園のスタイルは日本的なものの、そこに咲く花や野鳥たちはインド原産。私が訪れたときも、いろいろなきれいな鳥を見つけました。特に、Kingfisher(カワセミ?)は素敵ですね。

 なお、開園時間は午前6時~11時と、午後4時~8時。入場料5ルピー。
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岡山インド経済情報発信サイト『インド新発見』 プーネ岡山友好公園
http://www.pref.okayama.jp/sangyo/sanki/india/park.html

●日本庭園が岡山とプネを結ぶ [Asksiddhi.com]
http://www.jp.asksiddhi.com/news/15042005.htm

プネと日本をつなぐニュース | 22:37:10 | Trackback(0) | Comments(1)
プネ全域無線LAN計画/8月に商用化か
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 プネ市街をほぼカバーする無線LAN(Wi-Fi)計画が今進んでいます。

 この計画は"Unwire Pune project (プネ無線化計画)"と呼ばれ、プネ市と民間のプロバイダ、Microsense社との共同で2007年4月から進められています。そして、この8月にも商用サービスがスタートする予定とのことです。

 現在無線LANがカバーしているのはJangli Maharaj Road、Bund Garden RoadとDhole-Patil Roadの限られた地域だけですが、これを今後2ヶ月で、市中心をカバーする10kmの地域まで広げる予定です。アンテナが設置された建物やその周辺だけでなく、道のどこを歩いていても電波をキャッチできるようになるそうです。

 計画ではもともと、5月に商用サービスが始まるはずでしたが、アンテナ設置の工事が遅れ、延期されていました。

 商用サービスが近いとはいうものの、肝心の料金はまだ決まっていないようです。プネ市の情報部門の最高責任者であるAnupam Saraphさんは不満をもらしています。

 「Microsense社はサービスの商用化について、4月のときからずっとやるやるとは言っていますが、具体的な料金設定や販売モデルについての詳細は、何も説明がありません」

 現在のところ、Microsense社は市内にサービス店をまったく持っていません。プネ市では、同社に対して「Airtel、 Vodafone、BSNLなどとサービス提供窓口として提携してはどうか」と提案していますが、Microsenseは「独自の路線で行き、販売に関しては一切提携はしない」と話しているそうです。

 この調子でいくと、8月のサービス開始というのも危ないかもしれません。

 9月にはコモンウェルスゲームズ・ユースという国際スポーツ大会がプネ市で開催されるのを控え、市ではとりあえずMicorosense社に、空港と大会会場を結ぶ道路には優先的に工事を進めるように要請しています。

 町全域を無線でカバーするというのは、世界ではシドニーがはじめて。それから台北やフィラデルフィアでも実施されています。世界的に珍しく、もちろんインドでは初の試みです。


◆関連記事:急げ町の大整備!/プネで国際スポーツ大会
http://pune.blog115.fc2.com/blog-entry-90.html


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●Unwire Pune projectの公式ページ
http://unwirepune.co.in/

●Microsense社HP
http://www.microsenseindia.com/

●Unwire Pune to go commercial by August [expressindia.com]
http://www.expressindia.com/latest-news/Unwire-Pune-to-go-commercial-by-August/320674/

経済・ITニュース | 23:03:30 | Trackback(0) | Comments(0)
愛が犯した殺人/MBA学生が毒殺で終身刑
 プネでMBAコースをとっていた学生2人が、恋愛関係のもつれにより、共謀して同じクラスの学生を毒殺したとして、12日木曜日、この2人に対して終身刑が言い渡されました。

 この事件は、昨年4月22日、Aditi SharmaとそのボーイフレンドのPraveen Khandelwalが、同じクラスメートのUdit Bharatiさんを、毒を塗った食べ物を食べさせ、死亡させたというものです。

 3人はプネのWakadにあるMBAの学校に通っていた25歳の学生でした。

 Aditiと被害者のUditさんはともにパキスタンに近いジャンムー地方からプネに勉強のためにやって来ました。二人は親も認める恋人同士で、MBAコースが終わったら結婚しようと約束していました。

 しかし、その関係は変わってしまいました。

 在学中AditiPraveenと出逢い、恋に落ちました。そしてAditiUditさんとの関係を終わらせたいと思いましたが、Uditさんは別れるつもりはぜんぜんありませんでした。

 検察側の訴えによれば、AditiPraveenはその後デリーにコールセンターの仕事を見つけ引っ越しましたが、Uditさんは諦められず彼女を追い続け、困らせていました。そこでAditiPraveenUditさんを殺害しようと企みました。

 昨年の4月22日、Aditiはプネを訪れ、Uditさんをホテルに呼び、そこで「友達とShirdi(本家サイババがいる町)に行ったおみやげ」と言って、神に捧げる食べ物である"prasad"を渡しました。それを食べたUditさんは気分が悪くなり、いったん家に帰りました。その後、体調が悪化し、病院に運ばれたものの、命を引きとりました。

 警察でははじめ、事故死として扱っていましたが、その後Uditさんの死体からヒ素が検出されたことから、殺人事件として捜査。背後関係を調べた結果、AditiPraveenに容疑がかかり、ジャンムーで二人を拘留。二人はその後犯行を自白しました。そしてAditiのかばんからは犯行に使ったと思われるヒ素の残りが発見されました。

 判決後、裁判官がAditiPraveenに何か言いたいことがあるかと尋ねると、二人はともに「無罪」を主張したとのことです。

 弁護側は量刑不当として、上告する構えを見せています。


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●Woman, lover get lifer for murdering fellow MBA student [expressindia.com]
http://www.expressindia.com/latest-news/Woman--lover-get-lifer-for-murdering-fellow-MBA-student/321963/

●Pune MBA students get lifer for murder [NDTV.com]
http://www.ndtv.com/convergence/ndtv/story.aspx?id=NEWEN20080052820&ch=6/12/2008%205:06:00%20PM

●Pune MBA students get life for murdering friend [IBN Live]
http://www.ibnlive.com/news/pune-mba-students-get-life-for-poisioning-friend/67037-3.html

●MBA student, beau held guilty in poisoning case [The Times of India]
http://timesofindia.indiatimes.com/Pune/MBA_student_beau_held_guilty_in_poisoning_case/articleshow/3121974.cms

社会ニュース | 23:28:02 | Trackback(0) | Comments(0)
「ナノ」の動く姿が見られる!/BBCが独占取材で映像公開
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 タタ・モーターズ社が今年1月に発表し、年末には発売されるという超低価格車「ナノ」。30万円という低価格は世界を驚かし、自動車産業に新たな市場が生まれると注目されています。

 そんな世界をにぎわせている同社を、イギリスBBC社が独占取材。プネ市郊外にある製造工場を訪ねました。オンライン版には、ナノが実際に道路を走る映像も公開されました。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/south_asia/7431881.stm

 30万円という低価格を実現するために、大変な努力があったようです。車輪に使うナットの数から、ドアハンドルに使う部品の数まで、およそすべての部品について、見直したそうです。

 「ボディのデザインは3,4回、エンジンも3回変更されました。シンプルさこそがカギなんです」

 そう語るのは、同社の小型車プロジェクトリーダー、Girish Arun Waghさん。

 「モノの輸送よりも、人の輸送に今後大きい変化が訪れるでしょう。わたしたちは、この機会を見逃しません」

 しかし、そう考えているのはタダだけではありません。

 同じくインドの自動車会社で、主にオートバイやオートリキャを製造しているバジャジ・オート社(Bajaj Auto)は、ナノに対抗すべく、日産・ルノーと提携。価格もナノと同じくらいに設定するといいます。

 バジャジのRahul Bajaj会長は自信を示しています。

 「もしタタ・モーターズが儲けられるなら、うちだってできる。コストならタタよりうちのほうが低いですから。しかしGMやフォルクスワーゲンが同じことをしようとしたら、それは無理でしょうね」

 しかし、超低価格車で他の世界的企業が対抗できないとしても、すでにプネはいろいろな価格帯で、世界中の自動車企業が参入しています。そして今後も生産は増えて、ほとんどはインド国内で消費されると見込まれています。

 ニューデリーにある環境NGO、インド科学環境センター(Centre for Science and Environment)のAnumita Roychowdhuryさんは警鐘を鳴らします。

 「すべての人が簡単に遠くに移動できるようになることが理想です。しかし自動車ではその理想を実現することはできません。つまり、インドの町には、もう車が多すぎて、すべての人が車を持つ空間がないからです。渋滞や環境汚染だけでなく、公平性という大きな問題も生まれます」

 一方、バジャジのRahul Bajaj会長は強気です。

 「私はクリーンな環境には大賛成です。しかし、もし本当のクリーンな環境が欲しければ、原始時代に戻るしかないでしょう」

 車の需要はインドの経済の発展と深く関係しています。経済成長とともに、個人の収入も増え、先進国のように、車を所有したいというのは当然の流れです。
 しかし、「車を持つのは自由だ」という需要と、「すべての人々が自由に移動できる権利を保障すべきだ」という需要のバランスをとることは、これからのインドにとって(そして世界にとって)、大きい課題となりそうです。


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●Exclusive look at the Tata Nano [BBC]
http://news.bbc.co.uk/2/hi/south_asia/7431881.stm

経済・ITニュース | 23:18:23 | Trackback(0) | Comments(0)
急げ町の大整備!/プネで国際スポーツ大会
 コモンウェルス・ユース・ゲーム(Commonwealth Youth Games)が今年10月にプネで開かれるということで、目下市内ではスポーツ施設の建設、道路の整備、その他町の美化政策などが急ピッチで行われています。しかし残念ながら、計画は全体的に遅れが目立っているようです。

 コモンウェルス・ユース・ゲームズとは、イギリス連邦に属する国や地域が参加して4年ごとに開催されるスポーツ大会であるコモンウェルス・ゲームズのユース版で、18歳以下が参加資格となっています。

 コモンウェルス・ゲームズは1930年から行われていますが、ユースのほうは2000年が第一回。今年のプネ大会は第3回目になります。今年は53の国と地域から1300人の選手が参加します。(2010年にはコモンウェルスゲームズのほうが、デリーで行われます)

 開催期間は10月12日から18日。すでにあと150日を切っています。海外から多くの人が訪れるため、プネでは町の整備を急いでいます。

 まず、大会が行われるスタジアムの建設が大会開催の2ヶ月前に終了する計画ですが、現在のところ工事は遅れているとのことです。

 遅れの理由は関係者によると、国内外のいろいろな組織があれこれ要求をしてきているからだそうです。

 「たとえば、コモンウェルスゲームズの委員会はバドミントンコートは10面しか要求していないのに、国のスポーツ連盟は14面欲しがっているんです。こうしたことが遅れの理由になっています」

 8月29日から9月4日にかけてはスタジアムの”テストラン”が行われます。実際にいろいろな試合をしてみて、本番のために施設の運営が問題ないかをチェックするものなので、不可欠なものです。ですからそれまでにはどうしても間に合わせなければなりません。

 またスタジアムと市街を結ぶBalewadi-Baner roadの整備は8月に工事が完了する予定でしたが、大幅に遅れが出ているようです。30メートル幅の道路をきれいに整備するはずでしたが、関係者は、大会までに「とりあえず人や物の輸送ができる程度の道」しか用意できないと語っています。

 その他市では150万ルピーを費やして、主要な道路や交差点に木や花を植える緑化計画、さらにもう150万ルピーで、ストリートファニチャー(景観と調和するように美しくデザインされた彫刻、電話ボックス、案内板、標識、ベンチなど、道路や広場で都市空間を演出する様々な設備)の整備も行う予定ですが、どれも6月に入ってようやくスタートするとのことです。


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●Pune turning into city beautiful for Commonwealth Youth Games [Thaindian News]
http://www.thaindian.com/newsportal/world-news/pune-turning-into-city-beautiful-for-commonwealth-youth-games_10054887.html 


社会ニュース | 23:17:16 | Trackback(0) | Comments(0)
プネはインド最大の絹生産地
 世界で最も絹を生産している国はどこでしょう?

 答えは中国。なんといっても、シルクロードの国ですから。
 では二番目はどこでしょう?

 ...実はインドなんです。

 世界の絹の85%は中国で生産され、残りのほとんど(13%)はインドでつくられています。そのインドの中でも、プネ(Pune District)はもっとも養蚕の盛んな地域なのだそうです。

 プネのあるマハラシュトラ州の養蚕業は州政府によって運営されています。そして政府はプネ地区だけでも養蚕で1億6700万ルピーの利益を上げています。

 現地で生産の管理をしているPrashant Nimabalkarさんはこう話します。

 「インドで養蚕はカルナタカ州でまず始まりました。次にアンドラ・プラデッシュ州、そして3番目にマハラシュトラ州に来ました。その中でもプネは最大の絹の生産地です。2500ヘクタールの地に桑が植えられ、そこから出る利益は1億6700万ルピー。アメリカ、イギリス、ドイツ、スペイン、ロシアなどに輸出しています」

 インド全体で養蚕業に従事する人の数はプネの人口と同じくらいの600万人。近年絹の生産は右肩上がりで、2004年に15,742トンだったのが、2007年に18,475トンと急増しています。

 インドでもサリーなど、絹の織物製品は多いですが、実際は絹糸を中国から輸入していることが多いそうです。中国製は値段が安いというのが大きいようです。

 昨年インド政府は、「中国はインドでの絹のシェアを拡大するために不当に安く売っている」としてダンピング訴訟を起こしました。結局インド側が訴訟を取り下げたものの、これは印中間で最大額のダンピング訴訟案件となりました。絹をはじめ、最近の印中間で起きている経済摩擦を感じさせる出来事です。

 あなたの持っているシルクは中国製? インド製? プネ製?


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●Pune farmers reap profits from sericulture [ANI]
http://in.biz.yahoo.com/080526/139/6u41t.html

●中国製絹織物に対し、インドが反ダンピング課税へ [中国情報局]
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=1118&f=business_1118_003.shtml

●中印最大額の反ダンピング案件、インド側が訴訟取下げ [人民日報]
http://j.people.com.cn/2007/09/25/jp20070925_77314.html

経済・ITニュース | 23:48:24 | Trackback(0) | Comments(0)
PROFILE

Ken-chan

  • author: Ken-chan
  • 2007年9月からインドのプネで青年海外協力隊として日本語教師をしています。チキンビリヤーニが大好き! プネの素敵なニュースや出来事、とりあげてほしいことがあったら、ぜひ教えてください。相互リンクも大歓迎♪
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